雪の下から夏みかん

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夏みかんの木が雪に覆われていましたが、雪を取り除くと一つの撤下もなく顔を見せてくれました。
今年は昨年の半分以下程度の実付きですが、その分大きさが大きくなっています。
よく雪の重みで落ちなかったものです。

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新年の雪

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1月23日朝、かなりの積雪(35cmくらい)を見ました。昨日は車をガレージ外へ置いていましたので
雪をもろに被っていました。早速車の雪下ろしです。
昨年暮れから雪がなく、うっかり植木の雪養生を忘れていました。幸いにして雪折れの所がありませんでしたが、合間を見て少しでも雪養生をする予定です。
同時に車庫入れのために、除雪された道路の雪のけを行いました。
朝9時頃の写真を撮っておきました。
実は昨日から、23日に勝山へスキーに行く予定をしていましたが、この雪を見て断念しました。
                             (H27.1.23 玄関前の雪)
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庭の水仙の花が咲き始めました

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やっと水仙が咲き揃い始めました。今年春、庭の草刈りで軸葉を誤って切ってしまったのですが、
残った球根で復活してくれました。
これも冬には雪の下に埋もれてしまい、雪解けを待ちますが
今のうちにしっかりと見さしてもらいます。

やってきました!初雪です

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今朝の我が家の窓からの眺めです。

いよいよやってきました初雪です。またまた運動不足。今年は何キロの増量!?

自動車運転にも気をつけなきゃ・・・。

雪道は慣れているからと過信は禁物、と、あらためて自分に言い聞かせました。

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深坂古道をウオーキング!

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今日はお天気にも恵まれ、頂上にある「深坂地蔵」さんの前で「すご☆六」の皆様と、
お弁当を食べました。そして、万葉歌人「笠金村」や、「紫式部」が歩いたという自然豊かな古道、
道の脇を流れる沢の水音を聞きながら、松永様のガイドにて、歴史浪漫街道を下りました。
美味しいコーヒーもありがとうございました。
楽しい一日でした。お世話になりました。

晩秋の自然道深坂古道を歩く

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        深坂地蔵、遠くの紅葉の山々、足元の落葉

遠くには紅葉の山々を眺めつつ、落葉の敷き詰められた、よく晴れた晩秋の山道を歩きました。
松永ガイドさんの説明を聞きながら、腰に付けた熊よけの鈴のチリン、チリンと
いう音と、足元では落葉を踏みしめるシャー、シャーという音のハーモニーは
何とも心地良く下り坂で、しっかり足元を見つめた歩行の中で、落葉の感触を感じつつ、
秋の贅沢な散策を「きら学すご六メンバー」の皆様と満喫しました。
ガイドして頂いた松永様、計画して頂いた幹事様や皆様にお礼申し上げます。


晩秋の空と山茶花

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DSCN2494.jpg晩秋の山茶花.jpg 
雲のない青空がきれいです。山茶花の後側には1か月後に落葉を待つ桜の葉が見えます。
左隣には常緑の月桂樹がありますが、雪をかぶると大変です。
山茶花から月桂樹にかけ、蜘蛛が網を仕掛けています。

バラとバッタ

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DSCN2444.jpgバラとバッタ.jpg 
1ヶ月前の写真ですが投稿用に撮って置きました。家の周りのバラの木にたかったバッタです。
その他蝶がとまる写真もありますが、羽のあるものはすぐに移動しますので、シャッターチャンス
が難しく、上手く撮れません。大きなバラの木には野鳥も止まります、何時かは!

夏みかんと柿

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色づく前の夏みかんと収穫前の柿のタイミングが合いました。
今年の夏みかんの出来具合は昨年の3分の1程度で柿は今年初めて採れるものです。
夫々の木は少し距離があり、この様な構図となっています。
狙いは両果実の同時撮影です。
タイミング的にもう少し後でもよかったかナと思っています。(カラスにやられる前にですが)

山茶花の花が咲き始めました

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DSCN2473.jpg山茶花.jpg
DSCN2471.jpg山茶花拡大.jpg
蕾は沢山付けているのですが、今年はなかなか開花せずやっと白い花を見る事が出来ました。
花の周りには蜘蛛の巣が沢山あります。よく見ると蜘蛛が花の前面に巣を張り巡らし、花に
近づく蜂を狙っているのです。
この写真からも花の前面の蜘蛛の巣が見えます、その中に蜘蛛もいました。
(暇な人もいるものです)
自然の虫たちの知恵も素晴らししいものです、ボケていられません。

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