やってきました!初雪です

| コメント(6)

今朝の我が家の窓からの眺めです。

いよいよやってきました初雪です。またまた運動不足。今年は何キロの増量!?

自動車運転にも気をつけなきゃ・・・。

雪道は慣れているからと過信は禁物、と、あらためて自分に言い聞かせました。

初雪.jpg

深坂古道をウオーキング!

| コメント(7)
深坂地蔵.jpg

登坂.jpg

今日はお天気にも恵まれ、頂上にある「深坂地蔵」さんの前で「すご☆六」の皆様と、
お弁当を食べました。そして、万葉歌人「笠金村」や、「紫式部」が歩いたという自然豊かな古道、
道の脇を流れる沢の水音を聞きながら、松永様のガイドにて、歴史浪漫街道を下りました。
美味しいコーヒーもありがとうございました。
楽しい一日でした。お世話になりました。

晩秋の自然道深坂古道を歩く

| コメント(4)
DSCN2541.jpg 
DSCN2553.jpg
DSCN2554.jpg
        深坂地蔵、遠くの紅葉の山々、足元の落葉

遠くには紅葉の山々を眺めつつ、落葉の敷き詰められた、よく晴れた晩秋の山道を歩きました。
松永ガイドさんの説明を聞きながら、腰に付けた熊よけの鈴のチリン、チリンと
いう音と、足元では落葉を踏みしめるシャー、シャーという音のハーモニーは
何とも心地良く下り坂で、しっかり足元を見つめた歩行の中で、落葉の感触を感じつつ、
秋の贅沢な散策を「きら学すご六メンバー」の皆様と満喫しました。
ガイドして頂いた松永様、計画して頂いた幹事様や皆様にお礼申し上げます。


晩秋の空と山茶花

| コメント(0)
DSCN2494.jpg晩秋の山茶花.jpg 
雲のない青空がきれいです。山茶花の後側には1か月後に落葉を待つ桜の葉が見えます。
左隣には常緑の月桂樹がありますが、雪をかぶると大変です。
山茶花から月桂樹にかけ、蜘蛛が網を仕掛けています。

バラとバッタ

| コメント(0)
DSCN2444.jpgバラとバッタ.jpg 
1ヶ月前の写真ですが投稿用に撮って置きました。家の周りのバラの木にたかったバッタです。
その他蝶がとまる写真もありますが、羽のあるものはすぐに移動しますので、シャッターチャンス
が難しく、上手く撮れません。大きなバラの木には野鳥も止まります、何時かは!

夏みかんと柿

| コメント(0)
DSCN2476.jpg夏みかんと栗.jpg
色づく前の夏みかんと収穫前の柿のタイミングが合いました。
今年の夏みかんの出来具合は昨年の3分の1程度で柿は今年初めて採れるものです。
夫々の木は少し距離があり、この様な構図となっています。
狙いは両果実の同時撮影です。
タイミング的にもう少し後でもよかったかナと思っています。(カラスにやられる前にですが)

山茶花の花が咲き始めました

| コメント(1)
DSCN2473.jpg山茶花.jpg
DSCN2471.jpg山茶花拡大.jpg
蕾は沢山付けているのですが、今年はなかなか開花せずやっと白い花を見る事が出来ました。
花の周りには蜘蛛の巣が沢山あります。よく見ると蜘蛛が花の前面に巣を張り巡らし、花に
近づく蜂を狙っているのです。
この写真からも花の前面の蜘蛛の巣が見えます、その中に蜘蛛もいました。
(暇な人もいるものです)
自然の虫たちの知恵も素晴らししいものです、ボケていられません。

伊勢神宮旅行

| コメント(0)
DSCN2467.jpgi.jpg DSCN2464.jpg
何10年ぶりのお伊勢さん!
伊勢神宮参拝に際し、事前に何方かからの資料のお蔭で鳥居を潜る時の作法を事前に
学習でき無事通過でした。
永らく参拝していませんでしたので、気持ちのいい、新鮮な拝観でした。
残念なのは神宮内での写真は撮れましたが、途中でカメラトラブルとなりその後の写真はダメでした。
前日にカメラ充電をしっかりしたのですがken

お天気も良く、楽しい旅行でした(^^♪
内宮さんで 「神馬(しんめ)」が見られて、ラッキーでした。
お昼には、お伊勢さん名物の「手こね寿司」と、「伊勢うどん」ご馳走になりました。

)神馬(しんめ.jpg

二見ヶ浦の「夫婦岩」です。2つの岩にかけられている縄が夫婦円満の
お守りでしょうか...。
夫婦岩.jpg

お世話になりました。  きら学の皆様ありがとうございました。、


P1250029.jpgP1250041.jpgP1250031.jpg

10年前に仏シャモニーへスキーに行った時、その内1日だけ氷河スキーをしました。
現地ガイド2人(日本人1:最前列、イタリア人1;緑色ウエア)とメンバー6人の計8人メンバーです。
装備はスキーの他に各自クレパス転落防止用としてGPSと救出用カラビナを腰に付けています。
イタリア側標高約3800Mより下り2000Mのシャモニーまで数km以上の距離を昼食を入れ5時間以上もかけて滑っています。(氷河や山の名前は思い出せず)全員無事滑降。
30年前の1級の腕前は何の役にも立たずでしたが1生1度の經驗でしょう。
ゆっくり滑りますので、クレパスとガイドさんの注意(絶対トップを追越すな)を守ればOKでした。
帰りの登山電車の中の話題はスキーではなく、ゴルフの話ばかりでした。





前に戻る 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13
              

最近のコメント

リンク