何とも大変なことがおこってしまいました
地震大国日本で想定をしていただろう三陸沖のプレートの活動
その想定以上の津波が日本の国を襲ってしまった
私たちは今何が出来るのだろうか
私たちは今何をしなければならないのだろうか
一人の小さな人間であまりの微力さに若干へこみ気味です
だけど、一人じゃ何にもできないけれど、みんなの力を合わせれば
きっと、きっと何かをできるはず...
力を合わそうじゃありませんか
戦後、経済を支え、私たちをここまで育ててくれた私たちの母親・父親世代の
皆さんが手と手を取り合って時代を乗り切ったように...
みんなの手は、涙をぬぐうためだけではなく
人と人をつなぐためにあります
東北地方太平洋沖地震で被災された方々に、心からお見舞い申し上げますとともに、
復興に携わっている方々、自衛隊や消防、ボランティアの方々、本当にありがとうございます。
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先日、11/5にふれあい若狭の収録が行われました。

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なんでも年賀状をパソコンで作ってみようと言うことで、我がSOHOセンターsunsunのぱそこん広場「いつでも道場」にふれあい若狭の撮影隊がやってまいりました。
それで、緊張した中で待っていると、リポーターの鶴渕さやか(かわいい)とスタッフ一同がやってまいりました。
いただいた 原案は、「えっ、こんなんwordでできんの?」って思いました。
しかし、頭をひねればアイデアが出るものですね。
注文通り、原案通りの年賀状が出来上がりました。
出来上がりは、放送をご覧あれ!(11/28の予定)

どんな具合に編集されているか楽しみです。
鶴渕リポーターありがとうございました
ディレクターさん他、スタッフの皆様
お世話になりました。
また、機会があればごいっしょにできればとてもうれしいです。
では、放送日を楽しみにしています。
昨日、我が事務所のハンディホンの充電池がもう充電できない状態になったので、市内の家電量販店に買いに行きました。
ひと周り探したけれど見つからず、近くにいた店員にたずねました。
私:「この電池ある?」
店員A:「・・・・」
(無言でついてこい。ゆーこっちゃやなと店員の後ろから、すごすごとついて行きました)
店員A:「これです」
同じものをひとつ渡されました。
私:「あの~、二つほしいのですが...」
店員A:「あ~、ひとつしかないですね」
見ればわかるそこにはもうないから...
店員A:「在庫が無いのでぇ...
もう一回ゆーたった
私:「あの~、二つほしいのですが...」
店員A:「その場合はご注文でカウンターで言ってもらえれば...」
人ごとか!
だからそれを、早く言わんか。カウンターへ行かなあかん事は教えてもらわなわからん
お宅は知っていて当たり前かも知れんが、こっちは全くしらん!
またその言い方が腹の立つ。
「あんたカウンター行って注文することもしらんのかあ」っと、思っている態度にみえた。
第一その店員が注文の手続きをしてくれたら何の問題もなかったはず。
あんな接客でいいのかなあ。
人としてあれでいいのかなあ。
もう少し、私の事を気づいてくれたらよかったのに。
とても不愉快になった。
と、同時に気をつけなければと思った
私もいつなんどき、そんなことを口走って不愉快な思いをさせてはいないかと。
気をつけましょう!
気づきましょう!
そんな憤ったできごとのあった日でした。
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今日、「きらガク一期生の会」の皆様と「つるがまちづくり萩の会」さん管理している


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助高川堤防の草刈りに行ってまいりました。
(そこは、「つるがまちづくり萩の会」さんが萩を植樹し、管理を行っているところです。)
昨年、「きらめき友学舎」の栄えある一期生として入学をされた皆様が、年度末の3月の
卒業式のお祝いにとお饅頭とコサージュを作っていただきました。
そのお礼にと、今日は草刈りのお手伝いに行ってまいりました。
今日実現できてよかったです。
天気は、日差しが強くて、暑い、暑い。
約一時間ほどのお手伝いでしたけれど、大勢で草刈りをしているので、「あれよ、あれよ」と
言う間にきれいになって私の心までもきれいになったようです。
それに汗もかいたし、それなりに疲労感も感じましたので、満足感・達成感は
味わえました。

また今度お手伝いにぜひ行きたいと思います。
お世話になりました、「つるがまちづくり萩の会」さん、ありがとうございました。
そして、「きらガク一期生の会」のみなさま、お疲れさまでした。

今年も「きらめき友学舎」の授業の中で
「つるがまちづくり萩の会」の代表森田勝子様の講義をしていただきました。

温和な話し方、周りをなごます笑顔、
そして、何より一本筋が通ったボラティア精神
イツ聞いても、私たちは、「まだまだだなあ」とつくずく感じさせられます。
また、来年もたのみますぞよ...。

そうそう、明日はきらガク一期生のみなさんと「つるがまちづくり萩の会」の
皆様が植栽・管理しているところの助高川堤防の草刈りのボランティア活動に出かけます。
どうか、雨が降りませんように...。
きらめき友学舎のブログにも記事が掲載されています。
↓
http://www.sun-sun.co.jp/kira-2010/2010/09/921-excel.html
ブログ村ランキングに参加しております。ポチッと応援お願いいたします「粗にして野だが卑ではない」
野 仕事では「野人」ぶりを発揮、
卑 だが、権力におもねることなく正論を吐き決して卑屈な態度はとらなかった
石田 禮助(いしだれいすけ)が国鉄総裁に就任した後、国会での初登院で言った言葉だそうです。
実は、この言葉は6、7年前あるところで、ガッツ石松に教えていただいたことばです。
先日、かたずけ物をしていたら、一枚の色紙が出てきました。
それは、ガッツから(友達かっ!)いただいた色紙でそれに書かれている言葉です。
私もこの言葉を聞いたときから、ずーっと頭の片隅に残っていました。
貧しくて、野蛮だけれど、卑屈にはならず正しく生きる。
お金や権力をもつと正しく生きなくなるのでしょうね。
良かった、良かった。
あたしゃ、金や権力に無縁で...。
正しい心は、だれしも持っている。ただ...「欲」が邪魔しているか?
オーケー牧場!!(笑)(知ってる?ガッツ石松のギャグ)






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