バトルが待ち受けているのは当たり前ですね。
NPO法人の理事長を含めた理事さんたちの中にも温度差があります。
バトルが待ち受けているのは当たり前ですね。
NPO法人の理事長を含めた理事さんたちの中にも温度差があります。


新型インフルエンザの感染が広がる中、治療薬タミフルがインターネット上で薬価の4~5倍の高値で取引されるケースが続出している。
多くは個人輸入の代行業者を装っているが、薬事法で禁止されている未承認薬の販売行為に該当する可能性もあり、厚生労働省は「ニセ薬の可能性もあるので飲まないで」と呼びかけている。
あるサイトでは、薬価(1カプセル309・1円)の約4倍にあたる10カプセル1万2000円で販売されていた。サイト運営会社では「日本からの注文が増えている。世界的に品薄になるとの憶測から買いだめしているのでは」とする。
別の業者は、今月に入って、ほかの業者と共同で香港に保管していた数百ケースを売りに出したところ、すぐに完売、現在は在庫ゼロの状態だという。
厚労省によると、日本では中外製薬だけが輸入販売元として指定されており、それ以外は未承認薬とみなされる。また、タミフルは医師の処方せんがないと購入できない。薬事法では、未承認薬の広告を出すことが禁じられているほか、輸入代行業者が未承認薬を発送することは同法で禁止されている「販売行為」に該当する可能性があるという。
業者は、「個人輸入の代行をしているだけで、違法性はない」としており、実際は輸入代行か販売かの線引きが難しいケースも多い。
同省では「問題の業者には個別に警告メールを出すなどしている」とするが、多くの業者が海外に拠点を置くなどしており、摘発は難しいという。
【読売新聞より】
らしいです。
タミフルには十分お気をつけあそばせ。
ちなみに予防投薬治療でお医者さんに行けば処方していただけると聞きました。
「つるがきらめき友学舎」(以下「きらガク」)という、60歳以上の方を対象に一年間、毎週木曜日(年間35日)にパソコンの技術の習得、健康づくりのための実技や講座。また、NPO法人が行う体験学習に参加したり、学級運営や学内イベントに参加しながら、知識や経験・交流を深めていただく「学び舎」のことです。
きらガクは、市内のNPO法人6団体と敦賀市市民協働課とで「つるがきらめき友学舎協働推進会」を立ち上げ、そのきらガクの運営母体となっております。
その参加団体は、下記のとおり
NPO法人 Jerry Beans
NPO法人 子育てサポートセンターきらきらくらぶ
NPO法人 ウエットランド中池見
NPO法人 THAP
NPO法人 日本住宅基礎工事業協会
敦賀市企画政策部市民協働課
そして、我がNPO法人 SOHOセンターsunsun(そうほうセンターさんさん)
この皆さんとできらガクを大成功に導きだしていきます。
それで、きらガクのおもな内容は、午前中はパソコンでワードやエクセルを使った書類製作やデジカメの写真の取り込み方法、インターネットや電子メールのやり方。年賀状を作る。卒業アルバム制作 など。
午後には、脳と身体のトレーニング」と題して、身体のもともと持っているポテンシャルを引き出し、動きをスムーズにしましょうというトレーニングを行います。
トレーニングと聞くと汗をダラダラかくと思いがちですが、寝ころんでの動きが多いので汗をかきません。また、頑張ってはいけないし、無理をして身体を動かしてはいけないので、高齢の方にでも大丈夫です。
あとは料理教室やハイキング。そして修学旅行etc...。
詳しい事は、その授業があった時に報告しますね。
入学生男子9名、女子17名 合計26名 年齢は60歳から78歳まで
皆様パワフルな方々ばかりです。
さてさて、来年の3月には事業成功で笑って「お疲れ様」っていえることを信じております。
どうなることでしょう。